カウンセリングやコーチ、講師の仕事をされている望月さんは、仕事の紹介文をうまくまとめられずにいたそうです。話す内容がまとまっていなくても、質問に答えていく中で考えが整理されたこと。出来上がった記事と、対話の途中での変化を、あわせて振り返ってくださいました。
背景と体験を、アンケートからご紹介します。色のついた枠内は、ご本人の回答です。
依頼したきっかけ
自分の仕事の紹介文を上手くまとめる事できないでいたため。
記事を読んで感じたこと
すごい!あんなにバラバラ話してたの、こんな風にまとめてくれるんだ!!
望月さんの第一印象には、ばらばらに話した内容が、こんなふうにまとまるのかという驚きが表れています。何から話せばよいか整理できていない方にとって、話す段階と文章になる段階の違いが分かるご感想です。
心に響いたこと
まとまりのない私の話を丁寧に聞き、質問してくださったこと。答えていく事で私の中の考えもまとまり、また記事も想いの伝わるものにしていただけました。
丁寧に聞いてもらい、質問に答えることで、ご自身の中の考えもまとまったそうです。記事が完成したことだけが変化ではありませんでした。自分の仕事を言葉にしづらい方へすすめたいという回答にも、その対話の体験が表れています。
こんな方におすすめ
私のように仕事の説明を上手く言語化できていない状態の方です
この方の掲載記事
ご回答日:2026.01.28
