福祉関係のお仕事をされている松本さんは、心理学を活かして働きたいという想いを持ちながら、どのようにアプローチすればよいか分からなかったそうです。記事を通じて、カウンセラーとしての想いを必要な人へ届けたい。その願いから始まった制作のご感想です。
背景と体験を、アンケートからご紹介します。色のついた枠内は、ご本人の回答です。
依頼したきっかけ
心理学を活かして働きたいけれど、どのようにアプローチすれば良いのか分かりませんでした。 記事にしてもらうことで、カウンセラーとしての思いが必要な人に届くことを願って、依頼しました。
記事を読んで感じたこと
インタビューでは、まとまりのない言葉で話したような気がしますが、伝わりやすいように文章が構成されていたことに感動しました。
松本さんご自身は、インタビューでまとまりのない言葉で話したように感じていらっしゃいました。それでも、完成した記事は伝わりやすく構成されていたとのこと。話す段階のまとまりと、読む人に届く文章のまとまりを分けて考える参考になります。
心に響いたこと
安心して話せるように、恵美子さんが穏やかな雰囲気で、丁寧に思いを聴いてくださったことです。
安心して話せた理由として、細谷さんの穏やかな雰囲気と、丁寧に想いを聞く姿勢を挙げてくださいました。好きなことや得意なことを仕事にしたい方へすすめたいという回答には、伝え方を探していたご自身の経験が重なっています。
こんな方におすすめ
自分の好きなことや得意なことを活かして働きたいけれど、集客の仕方が分からない方に、お勧めしたいです。
この方の掲載記事
ご回答日:2025.09.09
