カメラマンの山崎さんは、インタビューする人の人柄を理由に依頼されました。振り返ると、客観的な視点からの評価が見える形になっていなかったという背景もあったそうです。自分の仕事を別の人の言葉で見たとき、何が響いたのかを伝えるご感想です。
背景と体験を、アンケートからご紹介します。色のついた枠内は、ご本人の回答です。
依頼したきっかけ
インタビューアーのお人柄で依頼しようと思いました。 今から思うと客観的な視点での評価が見える形になっていなかった。
記事を読んで感じたこと
そうそう! これが私が大切にしてるところですっ! って言いたくなりました。
記事を読んで、これが自分の大切にしているところだと言いたくなった山崎さん。自分では知っていても、人に伝わる形になっていなかった内容が、文章として表れたときの反応がうかがえます。
心に響いたこと
傾聴してもらえたこと。 自分が大切にしてることを引き出してもらえたこと。
印象に残ったのは、話に耳を傾けてもらったことと、大切にしていることを引き出してもらえたことでした。自分の魅力を客観的な言葉で伝えてほしい方へすすめたいという回答は、依頼の背景と完成した記事への実感につながっています。
こんな方におすすめ
まだホームページがない方や自分の魅力を客観的な言葉で伝えて欲しい方。
この方の掲載記事
ご回答日:2026.02.17
