カウンセラー・ヨガインストラクターの山中さんは、ご自身の紹介文を書けないと思っていたそうです。感想で繰り返し出てくるのは、自分らしいという実感。答えやすい質問から話せたことと、完成した文章をご自身の言葉として受け取れたことを、あわせて紹介してくださいました。
背景と体験を、アンケートからご紹介します。色のついた枠内は、ご本人の回答です。
依頼したきっかけ
自分の紹介文を書けないと思っていました。
記事を読んで感じたこと
重なりますが、私らしいと思いました。
文章が整っていても、自分らしいと感じられるかは気になるところです。山中さんの第一印象は、ご自身にしっくりくる文章だったというもの。見栄えだけではなく、本人が読んだときの納得感が伝わります。
心に響いたこと
インタビューが答えやすい質問で考えずに話せました。文章も私らしいと思えるものでした。
山中さんは、インタビューの質問が答えやすく、考え込まずに話せたと答えてくださいました。書くことに苦手意識があっても、質問に答えるなら話せる。その体験が、自分らしい紹介文への実感とつながっているご感想です。
こんな方におすすめ
自己紹介文が書けない方
この方の掲載記事
ご回答日:2025.09.08
